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ブログ を更新しました。2021/7/31

目先の試験に心奪われることなく、先を見据えて、ひたすら真っ直ぐに

受験勉強から逃げて、単語と文法だけを「教える」学校、合格のための「技術」だけを詰め込んで、合格率を高々と謳う塾。

どちらも合格後の生徒のことなど、気にもかけていないように思えます。

合格後に英語を使わなくてはいけないのは、練習なんて一回もやったことの無いあなたのお子さんです。

そうは言っても、とりあえず合格だけできれば良いのでしょうか?苦しむのはあなたのお子さんなのに?どこかの大学か会社に入れれば、それでよいのでしょうか?

目先の試験を追い求めるだけで、「できるようになったこと」はいくつかの単語を書くことと、難しい文法の問題を一つか二つ解けるようになったことだけ。寂しすぎるでしょ?

竹やりでB29に勝てるのでしょうか?

もし不安でしたら、ご相談ください。

 

英語の家 桑原久夫

080-3478-5036