塾の特徴

精読+多読

(オンラインでの授業になっていますが、基本的に同様の内容で学習を進めています)

  • 英語の家では、単語も文法も意識的に覚えません。
  • 読み易いものから、なるべく好きなものから、多くを読みます。
  • しかし英文の中には、説明を受けなくては分からない、辞書にも載っていない事柄が多々出てきますから、その都度説明を受けます。
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  • 具体的には、2021年1月1日のブログをご覧下さい。
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  • 覚える必要は全くありませんが、納得することは大事です。
  • 指摘を受けた個所を、何度も書いて手が疲れるようなことはしませんが、納得が大事です。
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  • 多読でも精読でも、段階を追って読んでいきますから、ほとんど苦痛はありません。
  • 何人もの生徒が異口同音に「テストでの長文が楽になった!」「他の生徒よりもずっと早く長文が読めた!」と言ってくれています。
  • 実は、学校・塾に関わらず、現職のほとんどの英語の先生たちは、長文を大量に読んだことがありません。
  • 必然的に、長文をどのように読むべきかご存じありません。ですから、ここに書かれていることを認めることはないでしょう。残念なことですが事実です。もし、疑問に思われる方は先生たちに、欧米の新聞、雑誌を持って行って質問をされるといいでしょう。彼らの化けの皮はすぐに剥がれます。
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  • さて、それはさておき、結果は出るのだろうか?というご質問をお持ちの方は、こちらをご覧ください。当然、受験科目は英語だけではありませんが、参考にはなるでしょう。
  • また、「自分は英語は苦手だから」とか「うちの子はこんなに一杯勉強しないから」と思われる方々が多いと思われますので一言。
  • ほとんどの方は、学校英語でつまづいてしまい「困った!」と心に負担を持ちながら、英語の家に入塾されます。しかし時間と共に心が開放され、英語が楽しいものに変化していきます。それに将来的に英語が使えるか使えないかは人生に大きくかかわって来ます。大丈夫、上手くいきますから、まずは体験してみて下さい。
  • もしこの文章を読まれている方が、少しでも興味がおありでしたら、またはご質問等がありましたら
  • 080-3478-5036 
  • に、ご連絡ください。しつこく追いかけませんから、お気軽に電話して下さい。
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  • 英語の家 桑原久夫
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